2025年9月16日追手門学院高校女子サッカー部43名がプラワク「最高に誇りに想えるシンデレラ」を体験プラウドワークショップ(略して「プラワク」) は、誇りに想える人生を描き現実化するワークショップ。誰もが知っている童話・ドラマ・映画の続きのストーリーをグループワークで描き、描いたストーリーを動画生成AIでその場で映像化。90分のプラワク「最高に誇りに想えるシンデレラ」ストーリーを7組のグループで創成した。何故、シンデレラを扱ったのか追手門学院高校女子サッカー部とシンデレラが描いていくストーリーには共通点があり、感情移入しやすいからだ。苦労を乗り越えながらも花嫁スキルを培い王子様と結婚したシンデレラと苦労を乗り越えながらもサッカースキルを培い大会で優勝する女子サッカー部。結婚(=優勝)を通過点として、自分自身の最高に誇りに想えるストーリーを自分で描くことを目的とした。今回のテーマ「本気で闘えるチーム創成」女子サッカー部監督への事前ヒアリングしたところ「One Teamになることを目標にしたい、本気で闘える集団になりたい」とのニーズを把握。最高に誇りに想えるストーリー創成は、自己決定から始まる。そこで、自己決定(=自分のことは自分で決める)個人ワークを組み込みながら、大会で優勝したいのは本当に自分の想いかどうかに気づくきっかけや、自分にとってサッカーとは、このチームでの自分の役割とは?を言語化し、優勝という同じ方向を向いて、本気の自分で闘う覚悟を育む機会提供を行った。学校でも社会でも教わらない、ストーリーの描き方を伝授する特別な時間となった。プラワク「最高に誇りに想えるシンデレラ」受講後のアンケート集計結果プラワクの受講者は、学年の偏りはなかった。97.4%の生徒が「プラワクはわかりやすい」と回答。テーマ「本気で闘えるチーム創成」の満足度は82.1%であった。77.1%の生徒が「生成AI動画についてもっと知りたい」と回答。97.2%の生徒が「PROUDERSのワークショップを他の人にすすめたい」と回答。94.4%の生徒が「PROUDERSのワークショップを再び受講したい」と回答。生徒たちのお声をそのまま一部掲載①生徒たちのお声をそのまま一部掲載②※当日の「プラワク」風景をYouTubeで確認https://www.youtube.com/@PROUDERS2025年9月17日追手門学院高校女子サッカー部43名がアジリティと認知→判断→実行に特化したプラトレを体験プラウドトレーニング(略して「プラトレ」) は、日本の"アジリティ"と海外の"プラウドマインド"を融合させ、選手たちの強みを見つける画期的なトレーニング。選手が自らのサッカー人生を肯定的に捉え、自信をもって練習に臨む姿勢を育むことが目的である。アジリティと認知→判断→実行に特化したメニュー合言葉は「プラウド!」ポジティブに捉えられるマインドを養うために「プラウド」と声を掛け合い、目の前のことに一生懸命取り組むプロセス・姿勢を讃えあう文化を醸成。90分のプラトレをグラウンドで提供。※当日の「プラトレ」風景をTikTokで確認https://www.tiktok.com/@proudersinc追手門学院高校女子サッカー部の皆様、プラウド!